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ちょこっとレポート!東京国際キルトフェスティバル

No.59

皆様、第16回の東京国際キルトフェスティバルは参加されましたか?
今年のブラザーブースの様子をお伝えします。

まずはブース入口。花のアーチがお出迎えいたします。
今年のブースは、フェスティバルでテーマとしている『花』に準え、「イングリッシュ・ガーデン」をイメージしています。いかがでしょうか?
 

イベントのお楽しみはやはりワークショップですね。
今年も様々なワークショップを実施しています。
まずは、ローラアシュレイの生地と刺しゅうを使ったキャラメルポーチ。
憧れのブランドも、自分で作るとまた違った嬉しさがありますね。

 

次にご紹介するのが、人気作家さんによる日替わりの講習です。
この日は栗原淑子先生による「カウチングステッチのポーチ」でした。
フラグシップモデル「イノヴィスVF1」で、このシリーズ専用の「カウチング押え」を使った作品です。
普段なかなか使うチャンスのないミシンを体験できるのも、イベントの魅力ですね。

その後は、遠藤亜希子先生から辻五保子先生の講習と続きました。

ワークショップ参加したかったけどイベントに行けなくて・・・と言う方は
ぜひブラザーソーイングカレッジ一日講習もご検討ください!!

 

もちろん、ワークショップ以外にもブースには見どころがあります。
こちらはミシンのQ&Aエリア。日ごろのミシンへの疑問を皆さんいろいろ聞いておられました。


こちらはスキャンカットのQ&Aエリア。
おなじみの担当者が皆さんのご質問にお答えいたしました!



たくさんのお客様にお越しいただき、ありがとうございました!!

 

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